モチベーション
進歩をもっと見つけやすく。
モチベーションは一定ではありません。続けやすい仕組みは、「ジムに来たこと」「記録したこと」「少し伸びたこと」が、きちんと前進につながっていると実感しやすくします。
小さな成功を使う
フィットネスを遠い一つのゴールだけで考えるのではなく、予定したセッションを終えた、1回多くできた、フォームが良くなった、次のワークアウトにも戻れた、といった繰り返せる成功に注目します。
進歩を見えるようにする
ワークアウトログがあれば、曖昧な記憶が履歴になります。ProxyFitはさらに、実際のトレーニングをステータスやキャラクター育成につなげ、もう一つの見える成長を加えます。
ゲーム要素がある理由
運動をビデオゲームのように見せることが目的ではありません。ゲームが得意とする「進捗、ステータス、チャレンジ、報酬」というフィードバックを、現実で役立つ行動につなげることが目的です。