食事
写真・メモ・カロリー・栄養素を記録。数値は手入力でも、任意のAI推定でも入力できます。
栄養と健康
食事・体調の入力から、グラフの見方まで。まずは概要を確認して、詳しい手順は必要な項目だけ開いて読めます。
コーチやAIを利用しなくても、基本の食事・健康記録を使えます。
写真・メモ・カロリー・栄養素を記録。数値は手入力でも、任意のAI推定でも入力できます。
体重・体脂肪率・ウエスト・歩数・睡眠・水分量を自分で入力。続けやすい項目だけ使えます。
摂取量と目標を比較し、カレンダーや7日・30日の推移で変化を確認。担当コーチとの共有にも使えます。
まずは続けやすい食事記録から。必要に応じて、数値も残していきましょう。
写真やメモだけの記録でも構いません。数値を空欄にした項目は未記録となり、写真だけで自動的にカロリーが合計されることはありません。
結果は目安です。写真に写らない食材や調理油、実際の量などによって誤差が出ます。残り回数やリセットに関する案内は、推定ボタンの表示や?から確認できます。
摂取量のカードには、選んだ日に入力した栄養の数値が合計されます。目標を設定すると、カロリーや栄養素をどのくらい記録したか、進捗バーで比較できます。
合計されるのは、入力した食事の数値です。数値を入れていない食事がある場合、実際に食べた全量を表しているわけではありません。
トレーニングや回復、日々の過ごし方を振り返るために、役立つ項目だけ記録できます。
健康記録の行をタップすると、入力画面を開けます。別の日を確認・記録したいときは、カレンダーで日付を選びます。
今日の状況をさっと確認し、詳しく振り返りたいときは履歴やグラフを開いてみましょう。
過去の食事にコーチから返信がある場合、!がカレンダーと該当する日付への目印になります。
担当コーチは、入力された食事や健康データを確認し、食事への返信や、カロリー・栄養素の目標設定ができます。基本の記録機能は、コーチがいなくても利用できます。
食事への返信は、その食事の記録で確認します。!が付いている場合は、その日の食事タブを開いて確認してください。過去の日付なら、カレンダーの目印から進めます。
食事の写真は14日間表示されます。写真が表示されなくなった後も、メモとカロリー・栄養素の数値は履歴に残ります。
食材名や量の説明は、アプリの言語設定に合わせて日本語または英語で表示されます。言語はアプリの設定から変更できます。
AIによる処理は、推定する操作を選んだときに行われます。写真の処理や記録の共有については、プライバシーポリシーをご覧ください。