チュートリアルを見直す
設定から、チュートリアルの再表示を選べます。ワークアウト、バトル、キャラクター、Spotterなど、確認したい案内を開いてみてください。
使い方ガイド
メニュー、トレーニングの記録、バトルの操作。知りたいところから、ひとつずつ確認できます。
ProxyFitにログインしたら、知りたい項目を選んでください。まずは概要を確認し、詳しい操作は必要な項目だけ開いて読めます。
種目を現在のワークアウトに追加し、最後に完了操作をすると、履歴の保存と報酬の反映が行われます。
「ワークアウトに追加」は、その日の入力をまとめる操作です。保存の確定は、最後の「ワークアウト完了」で行います。確定前に内容を見直せます。
kg・lbなど使いたい単位を選び、セットごとに結果を入力します。自重の記録や、通常・ウォームアップ・限界セット・ドロップセットといったセットの種類も選べます。
| セット | 重量 | 回数 |
|---|---|---|
| 1 | 40 kg | 10 |
| 2 | 40 kg | 8 |
有酸素運動やスポーツでは、その活動で使える入力欄を使います。時間・距離・消費カロリーなど、実際に行った内容を記録してください。必要に応じて、記録項目を追加・削除できる画面もあります。
よく使う種目の組み合わせをルーティンとして保存すると、別の日にも使えます。ワークアウト内のルーティン機能で作成するほか、完了画面からその日のワークアウトをルーティンとして保存できます。保存済みのルーティンを選んで有効にし、その日の結果を入力します。
自分だけの種目を作るときは、種目カテゴリ内の追加機能を開き、使いたい記録項目を選びます。無料版はルーティンを最大4件保存でき、プレミアムでは保存数の制限がなくなります。
ワークアウトからワークアウト履歴を開きます。日付や種目を展開すると、記録したセットを確認できます。無料版はエクササイズ履歴を直近3か月まで確認でき、プレミアムでは全期間の履歴と詳細な分析を利用できます。
担当コーチがいる場合は、コーチング画面から割り当てられたワークアウトを開きます。種目ごとの指示を確認し、通常の記録機能で入力してください。関連付けられたワークアウトを完了すると、コーチも結果を確認できます。
トレーニングで育てたキャラクターを使う、任意の楽しみ方です。画面下のバトルタブから始めます。
ワークアウトを確定すると、完了画面で獲得した経験値とステータスポイントが反映されます。ポイントの使用やキャラクターの設定は、バトルメニューで行います。
ショップでは、キャラクター、スキン、スキル、Spotterなどの選択肢を確認できます。必要なポイントや条件は各項目に表示されます。バトルを遊ぶかどうかにかかわらず、ワークアウト・食事・コーチングの記録機能を使えます。
ショップで使うSpotterポイントは、ワークアウトの完了やバトルの進行でも獲得できます。獲得した報酬は各結果画面で確認し、残高や価格はショップで確認してください。
アプリ内の説明を見直したり、機能ごとのガイドへ進んだりできます。