ワークアウト記録
シンプルなジム記録。そこに少しだけ+α。
ProxyFitではトレーニングを記録して進捗を振り返り、その実際のワークアウトデータをキャラクター育成やバトルにもつなげます。
何を記録すればいい?
筋トレはセットごとに重量と回数を記録。有酸素運動は時間・距離・消費カロリーなどを残せます。ウォームアップやドロップセットの区別、自重での記録にも対応しています。
自分のルーティンで続ける
ルーティンを保存して繰り返し使い、必要なら自分だけの種目も追加できます。無料版ではルーティンを4件保存でき、直近3か月のエクササイズ履歴を確認できます。プレミアムでは保存数・履歴の期間制限がなくなり、詳細な分析も利用できます。
記録が大切な理由
重量が増えた、回数が増えた、より安定してトレーニングできた、といった変化は履歴があるほど気づきやすくなります。ProxyFitはゲーム要素を使わなくても、フィットネス記録として役立つように設計されています。
ProxyFitはもう一つのフィードバックを追加
実際のトレーニングがProxyとそのステータスを成長させます。記録した数字はワークアウト履歴に残るだけでなく、目に見えて使える別の成長にもつながります。
ProxyFitの考え方:まずはフィットネスアプリ、ゲームはその次。ワークアウト記録を中心に使いながら、バトルやキャラクター育成は任意のモチベーション要素として楽しめます。
実際の操作を知りたい方へ:
種目の入力から完了までの使い方ガイド。